しばじゅんBlu-ray VS DVD 対決!!

パナソニックのDMP-BDT900をトランスポートととしてマランツのSA-15S2のD/Aコンバーターを
分離して使うことで一応dvdやBlu-ray でもかなり高音質で聴けるようになったと思う~我がビジュアル系オーディオ。(多分・・(ー。ー)~汗♪)
 
イメージ 1
 
一応細かな点では光ケーブルはπ製の石英の光ケーブルを使用する事にしました。・・一応ダイアナクラールのDVDをピュアである程度の満足感を得ることができたので、お次は~やっとぉこさぁ~あの大御所の登場である。
 
柴田 淳  最新のライブのBlu-ray とDVDを視聴しなくては~(^^)♪
 
イメージ 2
 
まずはBlu-ray のほうから・・
 
イメージ 3
 
ほんんぎゃ~おおっ!これもええやないですかぁ~^^)爆←誰かの真似??やっと、しば様の透明度の高いボイスが聞けました。これ!アナログでアンプに繋いだら薄っぺらく平坦になりし、また高い高域部に妙な癖を感じたんですが今回の繋ぎ方だと高域の声音が伸びきってますねぇ~(^^)画像も綺麗だしぃ~これはもう大満足~です鯛
!!~笑。
 
イメージ 4
 
余談ですがDMP-BDT900のサンプリングを1から2に、そして3にすると特に高音部に変化が現れる。やはりアップサンプリング1がもっとも自然な感じ。あとこのDMP-BDT900。そのほかに真空管サウンド1,2,3の切り替えもリモコン一発て変える事ができます。(真空管サウンドは音が深くなる感じでピアノが遠くに聞こえたりする~摩訶不思議サウンドです!)
 
イメージ 5
 
次にDVD~画質はテレビに顔をつけて見る訳でもないのでDVDでも十分綺麗だし問題ないです。でもテレビに顔をこすり付けて見たい人は是非~Blu-ray を勝ってくださいましぃ~^^)♪そうそう~肝心なのは、その音なのでごわしたね~^^)♪
 
DVDにしろBlu-ray にしろ~同じPCMなので、こちらのほうは一応~確認という意味合いで再生してみました。DMP-BDT900の設定はそのままで・・んん・・??そうすると・・
 
“““シ・シ・シ…深海“(゚Д゚)”魚~エェェエエエ”” にゃんにゃん~すか?”( ̄▽ ̄╹▏)  ♪‰
ソレハ?““  ぽこぽこ~ちち~ (  ̄° ̄ )~ん♪ 爆‰  
 
これは~よぉ~く似てはいますが~なんかぁ~違うでしょう??”解像度が甘すぎヌル過ぎ?!
( ̄▽ ̄╹▏)あれれ??同じPCMなのにぃ~??
 
 
イメージ 6
 
これは~SA-15S2の96khzがいかん!のかぁ~??はたまた48khzに変更してみるかな~?(どうしたら変わるの?)でもダイアナとしば様Blu-rayは全く問題ない!はたまた~dvdとBlu-rayの記録フォーマットの違いか?この状態ですとDVDのほうはサッサとお蔵入り決定になりそうなんですが・・・★ ☄モーッ、どないなって--(☉。☉)--まんのん?!~★☄ 爆 (笑)♪
 
イメージ 7

 
・・だ、~だから~皆さんも是非、Blu-ray買って頂き、この都市伝説を、
なんとか!解明して頂きたいと思うんですけど~ねぇ~♪(^^)爆
 
 
 
イメージ 8
 

ぽんぽこ!ちち~( ̄° ̄)~ん♪なんですか?
                
          

 ソレハ?爆‰ 


 
 
 

 
 
スポンサーサイト



Blu-rayをピュアで再生する♪(オデオの友)

しかし、この5月連休はしっかり体を休めようと思っていたんですが、ここでは一切語りませんが全然休めない最悪な連休でございました。爆)~でも最初の連休だけは 『Blu-rayをシアター並みにピュアで再生する』という課題にあ~でもない~こうでもない~とゴチャゴチャとオーディオをいじっておりました。
 
はやり~もう手放しましたが昨年購入のπの10年前の高級AVシアターVSA-AX10セットでのダイアナ~クラールのサラウンドの音声が忘れられません。そので我がビジァル系オーディオシステムで何とか同じようなサウンドがなんとか出せないものかと色々考え抜いたあげく・・
 
イメージ 1
 
シアターシステムでそのサラウンドに使用したのがパナソニックのDMP-BDT900だったのですがこれをアナログ(RCA)でつないでも残念ながら満足できる良い音はしませんでした。
 
イメージ 2
 
そこでその間に別のD/Aコンバーター介する事にしました。そこでその大役を仰せ使ったのが我が家の唯一の単体SACDPのSA-15S2です。
 
イメージ 3
前回、このプレーヤーの単体での評価で少々不満という暴言を吐いてし
まいましたが、でもこのプレーヤー。
単体トランスポートとして・・あるいは単体D/Aコンバーターとして捕らえた場合、個人的にはかなり高い評価をしています。(主に映像系)手元のLD-X1しろDV-50sをトランスポートとして使用しても一応の音質の向上あるいは改善が見られました。
 
そこで、ソフトは当然~ダイアナクラール・ライブ・インパリ~まずパナソニックのDMP-BDT900の設定を
事細かに調整して行きます。
 
イメージ 4
 
 
イメージ 5
HDMIの音声はカットします。
 
イメージ 6
 デジタル出力はすべてPCMに変更
 
イメージ 7
 
 ここが一番肝心なところ~DMP-BDT900のアップサンプリングの選択およびシネマボイス ハイクラリティサウンドをON!!(リ、マスター3種類/真空管サウンド3種類)この機種はトランスP側で事細かに設定できるのがミソ♪~DVDでは殆どAVアンプのDSP設定にたよる事になる。接続は光ケーブル(石英採用のものを使い)にてSA-15S2のD/Aに接続しました。 
 
イメージ 8
 
ソフト側はdtsが音が良い感じだったので、それを選択~♪(とにかくその辺は耳だより~^^)笑
 
 
結果!おおっ!~ええやないですかぁ~^^)爆。左右の自然なサラウンド感は無理としても似たような雰囲気が十分出ております。パナとマランツのSNの良さと色付けのない音の相乗効果であのシアターで体験した音にとても近くなりました。まぁ~少し淡白な感じですが個人的には満足度68点という感じです。ここにセパレートアンプをかませれば~厚みがもっとぉ~なぁ~なんて思ってしまいますが・・。
(か、買えんわい~!!爆)
 
イメージ 9
 
 またまた余談ですが、うちのデジタル再生は単体でほとんど鳴らすことはなく、アキュのオプションボードDAC10/20/30とマランツSA-15S2のDAC/の4台に全て頼ってます。他はトランスポートとして組み合わせているのが現状で、まぁ~デジタルだけはミニセパレート化っ!してる感じですかぁ~^^)笑。(もしかして電源を2つに分けて使っているのと同じになるので音が良くなってる感じぃ~??)まぁ~両者の相性もありますが、ここら辺はまたじっくり時間があるときにぃ~(^。^)♪
 
ここまで~体制が整ってくると・・お次はあれ?あれ?を早々に視聴しないといけないけないでしょうねぇ~♪
 

イメージ 10
 

しば様~シバ漬け食って待っててねぇ~^^)♪爆。

プロフィール

ぶにゃ~ん猫

Author:ぶにゃ~ん猫
オーディオ,アイドル,猫、F1,海外ドラマ

カレンダー
04 | 2012/05 | 06
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最新記事
カテゴリ
リンク
ブロとも一覧

やりたいことやろう!「びーわん」のブログ

☆☆☆☆☆☆☆  名言・格言集  ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「だいくみや」の行き当たりばったりな日々の記録 at FC2

☆るぅ☆のWONDERLAND♪

アンピュアオーディオ別館

II-V-I。ニコイチってよりドミナントモーション ツーファイブ [第二章]

たものブログ

YOU AND THE NIGHT AND THE MUSIC ・・・SOMETIMES AUDIO^^♪

AUDIO噺 Beの心

オーディオ三國無双 猛将伝 Ⅲ -新たなる旅立ち-

ヲヂッチョのボンビー・ジャンク・ヲタ ヲデオ~♪

ロバート・プラントのブログ

しんのすけの音楽とオーディオとカートリッジ

うにとジムランといきものたちとの日々~(笑)

XT400のブログ
最新コメント
月別アーカイブ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
リンク
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR