オヤイデ電気(R-1)壁コンセント

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オヤイデ電気(R-1)壁コンセントを購入した。オーディオ雑誌の評論家の福田氏も大絶賛している。
アマゾンのポイントが少しあったので、格安で買う事ができた。

ずっしり重くたいへんに高級感のある造りで・・これぞ壁コンセントの王様だぁ~
とそう思わせる。

さっそく壁コンセントを交換してみる・・このコンセントはベリリュム銅を使用している
ので実際はある程度の期間エージングがかせないのであるが・早々試聴!音は、どちらかと言うと
中、低域に現れた。ちょうどそれはプリメインアンプからセパレートアンプに変えたくらいの
音の安定感が生まれる。高域については、伸びているが、ここは少しエージングを待ったほうが
よさそうである。

だっ~だがぁ~ぁあ・・・このコンセントはあまりに締め付けがきつ過ぎる。わたしはせっかちなので
テストのため、7回ほどコンセントを抜き差してしまい・・そして。

やっ~やってしまった。 アキュのE-408のコンセントの差し先を傷つけてしまった。

なにがぁ!コンセントの王様だぁ~ 締め付けの王様じゃ~ないか!と怒り爆発!!

そしてオークションでグッドバイ・・!

でも冷静に今考えて見ると・・当分はコンセントを抜き差しせず・・差したままなら
自然に緩くなったかもしれないなぁ~。早まったかな?と少し後悔しているのですが・・

でも近い将来R-2が出て、差込が少し緩くなったら、また考える事にしよう。

アマゾンで7~8千で替えるので・・コンセントの予備を沢山お持ちの方
は是非トライして見てはどうですか???

村上みぃ~ふぃぎゆぁ~金~恐るべし!

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世界Jrフィギュア選手権が先日行われ・・村上のカナやんが金メダルを獲得した。
テレビで放送を見たが・・

この子!!!絶対に韓国のきむやん2世である事は間違いない。

トリプルアクセルは飛べないが・・3回転3回転は素晴らしい!
そして表現力もきむやんを連想してしまう。

4年後のソチではカナやんで大丈夫だ!ただ、この子の後続選手が
みあたらない。アメリカはあんなに層が厚いのに・・

ながすの未来やん~も、うかうかできないぞ~!

秋からのじょしふぃぎゅは本当に混戦模様で要注目でっせ!

年寄りに地デジ??その後・・

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両親に柄にもなくパナソニックのTH―P50v1とシアターラックSC-HTⅩ7をプレゼントしたのがきっかけで・・その勢いに乗り自分もついにテレビを買い換えてしまい・・

★パナソニックのプラズマTH‐P42G1
★DMR-BR570-K ブルーレイDIGAを購入して 早、1ヶ月・・!

また、スカパーもSD契約をしていたのだが地デジTVになってSDにメリットなしと判断し、こちらも思い切ってe2に変更した。e2に変更しても、まだ一部のHD放送しか見れないが(ララTVHD)と日本映画CHはHDなのでとても嬉しい。(でも将来的にはHDが増えるのは間違いない!)送信されるSD4:3画像もデジタル送信なので、その画像をワイドに変換しても劣化の点でとても有利だと思う。

ブルーレイ(DIGA、DMR-BR570-K)はプラズマもパナなのでビエラリンクが出来、テレビの番組表から予約できるしとても便利だ。スカーパーも写真のように番組表から~お茶の子済々~~♪ぶぉ~~感動したついでにアホなのでもう1台買ってしまったのだが後で、2台あると色々便利であることが解った。片方でHD編集しつつ、片方で録画しているとか・・

本当に地デジになって、BS・CS。含め・・あまりにCH数が増えた為、2台のブルーレーイDIGAは大忙し。最近では1週間先まで番組表をチェック!見たい番組はすべて予約してある。そして時間があいた時に、それを見るのが私の日課となってしまった。

だから~・・もう地デジ生活にどっぷりです。はっきりイって~もう~
ブラウン管わぁ~遠い~過去のものだと~本当にそう思いました!

今回の地デジテレビの買い替え大作戦は、~各テレビ、アンテナ線の分配および
分配器の設置、ブルーレイの配線、BSアンテナの交換、カード番号の電話登録など自分
一人でやりましたが、ある程度、構造、流れ、が解って とっ~ても楽しい体験でした。

では~人にやってくれと頼まれたら・・・・
~絶対に~お断りですヮ~!!!!!

我が家のセカンドシステム(楽しいB級オーディオ)

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やっとこさ~写真をアップする事ができました。

上から
パナのDMR-E10
LD-X1
DV-578A
AVD-2000
A-927

ラック   安物骨董品
延長コード パナの大昔の安物 

スピーカー D-22F

SPスタンド L-1000 サンスイ

でも最近・・地デジになって・・毎日使うのはAVD-2000
      とA-927 D-22Fという現状で・・。

      その反対にプラズマTH-42G1とDMR-BR570-Kが
       大活躍!!

 だから最近の私のセカンドはと言うと・・
 単にスカパーやBSの映画・海外ドラマなどの2CH拡声器化となっておる始末ですぅ~

 いっそのことAVシアターシステムに変更したらと言われそうだなぁ???
 
  
 

アメリカで売れた日本製スピーカー(楽しいB級オーディオ)

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CS-616発売当時、アメリカで最もバカ売れしたパイオニアの!HPM-100

本当はこっちが欲しかったんですが・・

~以下はHPM-100!関連記事です!


☆バート N. ロカンシーは1970年にJBLを去り、最初にALTEC、次にGAUSS、そして米国パイオニアに移籍 した。パイオニアではHPMシリーズの開発を引き受けた。(画像はHPM-100)

☆スピーカー王国アメリカでHPM-100が脚光を浴びている。フォルクスワーゲンの奇跡を思わせる衝撃。
 いいものは素直に受けいれる、アメリカの反応は早い。上陸後わずか1年そこそこのHPM-100に市民権を 与えたのだ。これは、またたく間にクルマ王国アメリカに君臨してしまった、フォルクスワーゲンの奇 跡に似ている。事実、ここ2、3ヵ月の間「HPMシリーズ」は群雄割拠のアメリカで、たえずトップを争 っている。頑固なまでの個性が、彼らに受けいれられたのだ。


☆「生半可な妥協が協されるくらいなら、およそ個性など存在しない。」B.ロカンシー。

☆「世界中の人たちの共感を呼び起こすスピーカーはつくれないものだろうか・・・」こうして1975年の 4月、HPM-100開発のプロジェクトチームが結成された。そのスタッフの中に、ひとりのアメリカ人技術 者がいた。JBLの技術担当副社長として数々の名器を手がけたB.ロカンシーが、技術顧問を務めたので ある。彼は頑固そのものだった。スタッフの感性とB.ロカンシーの感性はたびたび衝突し、その度に技 術的な検討と試聴がくり返された。試作したスピーカーは、実に200台を数えようとしていた。しかし 彼らは、安易な妥協はしなかった。もし、そうしていたら、稀に見るこの個性は生まれなかったに違い ない。HPM-100。それは、アメリカが共感した個性。

~当時!・・JBLの感性を持った初の日本製スピーカーの登場!

  しか~しCS-616と比べてスーパーツィーターが1個多いだけだと思うのは
  私だけであろうか・・????

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